2026年3月18日、20周年を迎えました。
ここまでご愛顧くださり
本当にありがとうございます。

      

    

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お知らせ


ヤマノネ硝子さんの個展、
お越しくださりありがとうございました。

9/5より、
企画展「暮らしを紡ぐ」 
木と土と硝子の道具たち
が始まります
詳しくは下記をご覧ください。

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展示会のお知らせ

企画展
「暮らしを紡ぐ」 
木と土と硝子の道具たち

2026.9.5sat – 9.23wed
12:00-17:00 
期間中定休日 月火曜日

参加作家
松島周平 知美(木工)
千田稚子(陶)
角掛政志(陶)
濱岡健太郎(磁)
三浦侑子(硝)


日々の食卓やいつもの場所にそっと置かれ、
暮らしに馴染んでいく道具たち。
使うほどに愛着が深まり、少しずつ
自分だけのものになっていきます。
つくり手の手仕事とともに、
何気ない日々を楽しみ、味わいながら。
6名のつくり手が生み出す一つひとつの作品が
これからの暮らしをより愛おしいものへと
紡いでくれますように。

同時開催

     

見慣れた日用品を
「41世紀に発掘された現代の化石(出土品)」
として提示する美術家の柴川敏之さん。
スマートフォンや玩具など、私たちの身近なモノが、
未来の考古学者の発掘物として現れます。

20周年特別企画として、ゆくりでは
初めて現代アートを展示します。
本展では中庭の木を、オープン当初からの
コンセプトである「止まり木」に見立て、
未来の化石たちがその枝に宿ります。

庭と室内、それぞれの空間を行き来しながら、
時間と記憶のレイヤーを
体験していただけましたら幸いです。

  

     

      

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    ※申し訳ございませんが黒丸のみリンク修正中です
    下記に正しいリンクがございます
    http://www.yukuri-utsuwa.net/cn105/metal/tetsubin/kuromaru.html
    まるっこ鉄瓶にリスの摘み、藍染の紐巻